不調の原因は朝の〇〇不足が原因かも?

こんにちは 赤羽駅南口徒歩3分 赤羽のちいさな整体院西口です。

疲れやすい 寝付きが悪い 集中力が続かない 風邪をひきやすい これらの症状は朝のたんぱく質不足が原因かもしれません。 神経伝達物質のドーパミンやセロトニンはたんぱく質を原料に作られます。 これらの物質が不足すると脳の働きが鈍くなり疲れやすい、眠れない、集中できないなどの症状が起こります。 また、免疫に関係する抗体もたんぱく質からできているので、たんぱく質が足りないと免疫力が低下してしまいます。 そのため、たんぱく質が足りないと上記のような症状が起こる可能性があります。 たんぱく質は体内に貯蔵しておくことができず、常に消費されてしまいます。 そのため、朝昼晩の三食で均等に摂取することが推奨されています。 1食あたりの摂取量としては、体格によって差はありますが、おおよその目安として 20gずつを摂るのが理想的です。 しかし、多くの人は朝食でたんぱく質が不足しがちです。 是非、朝食のたんぱく質量を意識してみてください。

赤羽のちいさな整体院 東口